岡崎市観光協会にとりあげていただいています

お仲間商品というわけではないのですが,宮ザキ園をとりあげていただいているのでこちらでご紹介いたします。

観光協会さん,ご紹介ありがとうございます!「お紅茶がおすすめ」って書いてありますが,「わ紅茶」のことです(涙)。

CBC TV プレ旅MAXに出演させていただきました!

地元,CBCテレビのプレ旅MAXに,宮ザキ園6代目当主,梅村篤志が出演させていただきました

わ紅茶(桐箱・包み)
わ紅茶(桐箱・包み)

番組では,新感覚の国産紅茶として「わ紅茶」をとりあげていただきました。発酵を抑えたこだわり製法,香りの豊かさとまろやかな味わい,宮ザキ園の取り組みをご紹介いただいています。

関係者の皆さん,ありがとうございました!

岡崎市環境保全課さんの水とみどりの森にとりあげていただきました

岡崎市環境保全課さんの「水とみどりの森」に,先日行われたおかざき自然体験の森のお茶作りボランティア活動に参加しておられる皆さんによる宮ザキ園での視察研修をとりあげていただきました

おいしい茶葉の育て方や茶葉の摘み方などを学んでいただき,実際に茶摘,お茶の加工,玉露やわ紅茶などの試飲を体験していただいています。写真付きのレポートで,とても読み応えがあります。

環境保全課さん,ありがとうございます!

わ紅茶の商標登録をしました

半年ほど前に出願していたのですが,このたび,「三河 わ紅茶」が商標登録されました(登録第5731881号)。

6次産業化に取り組む茶園として,宮ザキ園の看板商品として育ててきた「わ紅茶」。おかげさまで、すっかり宮ザキ園といえば「わ紅茶」として定着してきました。

三河の地で育てられてきた,三河の地を元気にしたい,そんな思いをこめて,「三河わ紅茶」は,愛知県(三河地方)産の紅茶飲料,愛知県(三河地方)産の茶葉を使用した紅茶,愛知県(三河地方)産の紅茶飲料の飲食店における提供,という定義にしてあります。

商標登録にあたっては,いろんな方のご協力を得ました。あらためてこの場で,皆様にお礼申し上げます。小さな茶園でも,自分で動くとこんなことができるのだと知ってもらえたらうれしいです。知的財産を大切にしていくというのも,6次産業化の大切な要素の一つかと思います。

 

 

 

商工会連合会のニッポンセレクトで扱っていただいています

商工会連合会が運営するニッポンセレクトで,宮ザキ園のわ紅茶桐箱詰めを扱っていただいております

ニッポンセレクトとは,「地域経済を支える中小企業・小規模事業者等が農商工連携や地域資源の活用などにより開発した商品等や魅力ある隠れた地域産品等をウェブを通じて紹介・普及を行うことにより,地域の優れた産品を紹介・販売し,中小企業・小規模事業者の商品展開力・販売力の向上等を図ることを目的とした全国商工会連合会公式のサイト」です。

岡崎商工会議所の地産地消認定商品としてご紹介いただいています。

岡崎商工会のサイトで,宮ザキ園のおかざき地産地消セレクション認定加工食品(特別認定)として,額田一番茶 額田一番ほうじ茶 三河わ紅茶をご紹介いただいています

おかざき地産地消認定加工食品の特別認定の認定基準は,食品に使われた原材料の総重量に対して三河地域で作られた原材料の含有率が80%以上であること,含有率を証明できる証拠が存在すること,岡崎市内の事業主であること,の3つです。宮ザキ園のお茶は,いずれもこれを満たしています。

おかざき地産地消セレクションの制度は2009年から,岡崎商工会議所さんが始められました。上記のサイトに掲載されている宮ザキ園の商品のパッケージ写真は,今とはパッケージ・デザインが全く違いますが,最初の認定があった当時のもので,汎用品です

関係者の皆さん,ありがとうございます!

 

姫茶さんのブログにとりあげていただきました

地元岡崎市で漢方やアーユルヴェーダの考え方を取り入れつつ田舎暮らし・自給自足の生活を目指していらっしゃる姫茶さんのブログに,岡崎ファーマーズ・マーケットに出店していた宮ザキ園のわ紅茶や,額田にかける思いなどをとりあげていただきました

姫茶さんはインドに長くいらっしゃったこともあり,紅茶のこともお詳しいです。そんな方に,面白いとおほめいただいて,とってもうれしいです!

姫茶さん,ありがとうございます!

いまだいさんのブログに取り上げていただきました

愛知県吉良町にある味噌屋,今井醸造さんの3代目(というよりはぞうめし屋のご主人と言ったほうが通りがいいかもしれません),いまだいさんのブログに宮ザキ園やわ紅茶などを取り上げていただきました。

いまだいさんと宮ザキ園の6代目は,同じ年代。お互い,よい刺激になったようです。

CBCの奥田理恵さんがきてくださいました

先日,CBCラジオのレポーター,奥田理恵さんがきてくださり,わ紅茶のことを取り上げていただいた他,その時の模様をレポドラ日記に取り上げていただきました

今回はわ紅茶を中心にレポートしていただきましたが,「紅茶と、煎茶、いいとこどり」っていう表現,さすがだなって思います。

わ紅茶を使ったお菓子について岡崎経済新聞に掲載して頂きました

地元岡崎市の洋菓子店,「ウッド洋菓子店」(岡崎市能見通、TEL 0564-21-9990)さんが開発された「わ紅茶マドレーヌ」について,岡崎経済新聞さんに取り上げていただきました。わ紅茶マドレーヌは,宮ザキ園とのコラボレーション商品です。

ウッド洋菓子店の森川さんには「今までの紅茶と違い優しい味と香りでびっくりした。ぜひ商品化したいと思った」とおっしゃっていただきました。