岡崎商工会議所の地産地消認定商品としてご紹介いただいています。

岡崎商工会のサイトで,宮ザキ園のおかざき地産地消セレクション認定加工食品(特別認定)として,額田一番茶 額田一番ほうじ茶 三河わ紅茶をご紹介いただいています

おかざき地産地消認定加工食品の特別認定の認定基準は,食品に使われた原材料の総重量に対して三河地域で作られた原材料の含有率が80%以上であること,含有率を証明できる証拠が存在すること,岡崎市内の事業主であること,の3つです。宮ザキ園のお茶は,いずれもこれを満たしています。

おかざき地産地消セレクションの制度は2009年から,岡崎商工会議所さんが始められました。上記のサイトに掲載されている宮ザキ園の商品のパッケージ写真は,今とはパッケージ・デザインが全く違いますが,最初の認定があった当時のもので,汎用品です

関係者の皆さん,ありがとうございます!

 

Walker+さんに宮ザキ園をとりあげていただきました!

オンライン地域情報紙,Walker+さんに宮ザキ園をとりあげていただきました

Walker+は全国のイベント・おでかけ情報を各地域の編集長がとりあげるポータルサイトで,株式会社KADOKAWAさんが運営されています(かつての角川書店さんのグループ会社ですね)。

関係者の皆さん,ありがとうございます!

フランス料理研究会で宮ザキ園と三河わ紅茶のプレゼン

名古屋フランス料理研究会にて
名古屋フランス料理研究会にて

名古屋フランス料理研究会の横山シェフにお招きいただき、ウェスティン・ナゴヤキャッスルにて宮ザキ園と三河わ紅茶のプレゼンをさせていただきました。

朝食からフランス料理のフルコースと贅沢な朝一でした。

研究会の皆様に興味を持っていただけた事は大きな自信になりました 。

これからプレゼンです
これからプレゼンです

それにしても楽しかったー!

 

わ紅茶を出していただいているしまうまカフェさんが岡崎経済新聞に

三河わ好茶を出していただいている岡崎市・藤川宿のカフェ,「しまうまカフェ」さんが,岡崎経済新聞にとりあげられました

しまうまカフェさんは,旧東海道沿いの民家を改装してつくられ,食事なども楽しめます。

関係者の皆さん,ありがとうございます!

しまうまカフェ
岡崎市市場町字東町17
0564-48-3309
OPEN  平日11:00~17:00
土日 9:00~17:00
CLOSE 月曜日&第1第3火曜日

 

岡崎経済新聞に岩津天満宮の合格茶をとりあげていただきました

岡崎経済新聞に,宮ザキ園が製造している岩津天満宮の合格茶について掲載していただきました。

岩津天満宮 合格茶
岩津天満宮 合格茶

合格茶は,「頭の良くなるお茶」をコンセプトに,5代目梅村芳正の健康を願い,6代目梅村篤志が開発しました。緑茶に,インドの伝統医療などでつかわれているインドのハーブ「トゥルシー(別名=ホーリーバジル)」「つぼくさ(別名=ゴッコラ)」をブレンドしております。

 

CBCの奥田理恵さんがきてくださいました

先日,CBCラジオのレポーター,奥田理恵さんがきてくださり,わ紅茶のことを取り上げていただいた他,その時の模様をレポドラ日記に取り上げていただきました

今回はわ紅茶を中心にレポートしていただきましたが,「紅茶と、煎茶、いいとこどり」っていう表現,さすがだなって思います。

わ紅茶を使ったお菓子について岡崎経済新聞に掲載して頂きました

地元岡崎市の洋菓子店,「ウッド洋菓子店」(岡崎市能見通、TEL 0564-21-9990)さんが開発された「わ紅茶マドレーヌ」について,岡崎経済新聞さんに取り上げていただきました。わ紅茶マドレーヌは,宮ザキ園とのコラボレーション商品です。

ウッド洋菓子店の森川さんには「今までの紅茶と違い優しい味と香りでびっくりした。ぜひ商品化したいと思った」とおっしゃっていただきました。

6次産業化の認定をいただきました

宮ザキ園は,本日,農林水産大臣から,総合化事業の事業認定(いわゆる6次産業化の認定)をいただきました!(農林水産省発表のpdfファイル)タイトルは,「岡崎市宮崎地区を中心とした地域の産物を生かした和紅茶とハーブ茶等の開発・生産・販売事業」です!

総合化(6次産業化)事業認定(2011年)
総合化(6次産業化)事業認定(2011年)

6次産業化とは,農林水産業者が自ら栽培・収穫した農林水産物を活用し,新たな商品の開発・販売や新しい販売の仕方(例えば卸売ばかりをしていた事業者が直売をしていく)をする事業計画のうち,一定の条件をクリアしたものを国が認定する制度です(農林水産省の6次産業化のページはこちら)。

宮ザキ園は,これまで緑茶の卸売が主でしたが,しばらく前から,直売の取組みを始めました。また,緑茶のみでなく,ハーブ入りのお茶や,紅茶の加工・販売に取り組んでいます。今回の事業認定も,このハーブ入りのお茶や,紅茶の取り組みについて,認定をいただきました。

これからも,地元の資源を大切に活かしながら,額田・宮崎地区のお茶産業の発展に努めてまいります!