スローフードレストラン蔵らで扱っていただいております

知立市にある居酒屋の蔵らさんで宮ザキ園のわ紅茶を扱っていただいております

蔵らさんは食材や調味料に愛知県産など地元のものを使われ,手作りにこだわっています。「三河スローフード」というコンセプトで,体に優しい料理をゆっくり楽しんでもらおうという思いが込もったお店作りをされているとのこと。

宮ザキ園のわ紅茶のみならず,有機無農薬で作られた野菜,三河地方の自然のもとゆったりとした環境でじっくり育った低脂肪/低カロリーのヘルシーな三河赤鶏と奥三河鶏,三河湾を中心に毎朝仕入れられたとびきりの魚,一つでも気になったら,ぜひ蔵らさんをおたずねください。。

食の三重丸セレクションに選んでいただけました!

中日新聞社さん共催の「食の3重丸セレクション」に,宮ザキ園の額田一番茶と額田一番ほうじ茶を選んでいただきました

「食の三重丸セレクション」とは,「独自の基準をクリアした製品に賞を授与し、その製品づくりを応援することで、食料自給率の向上、環境負荷低減、食品の安全安心を目指」す制度とのことです。「食の三十丸セレクション」の選定基準は,三重丸ということで,日本国内産,環境負荷が低く,安心食材であること,の3つだそうです。

宮ザキ園のお茶栽培や加工は,愛知県岡崎市旧額田町宮崎地区で行っています。農薬や化学肥料を使わず,環境に対するインパクトが低い方法で栽培した茶葉を丁寧にお茶に加工しております。

関係者の皆様,ありがとうございます。

商工会連合会のニッポンセレクトで扱っていただいています

商工会連合会が運営するニッポンセレクトで,宮ザキ園のわ紅茶桐箱詰めを扱っていただいております

ニッポンセレクトとは,「地域経済を支える中小企業・小規模事業者等が農商工連携や地域資源の活用などにより開発した商品等や魅力ある隠れた地域産品等をウェブを通じて紹介・普及を行うことにより,地域の優れた産品を紹介・販売し,中小企業・小規模事業者の商品展開力・販売力の向上等を図ることを目的とした全国商工会連合会公式のサイト」です。

わ紅茶を出していただいているしまうまカフェさんが岡崎経済新聞に

三河わ好茶を出していただいている岡崎市・藤川宿のカフェ,「しまうまカフェ」さんが,岡崎経済新聞にとりあげられました

しまうまカフェさんは,旧東海道沿いの民家を改装してつくられ,食事なども楽しめます。

関係者の皆さん,ありがとうございます!

しまうまカフェ
岡崎市市場町字東町17
0564-48-3309
OPEN  平日11:00~17:00
土日 9:00~17:00
CLOSE 月曜日&第1第3火曜日

 

わ紅茶を使ったお菓子について岡崎経済新聞に掲載して頂きました

地元岡崎市の洋菓子店,「ウッド洋菓子店」(岡崎市能見通、TEL 0564-21-9990)さんが開発された「わ紅茶マドレーヌ」について,岡崎経済新聞さんに取り上げていただきました。わ紅茶マドレーヌは,宮ザキ園とのコラボレーション商品です。

ウッド洋菓子店の森川さんには「今までの紅茶と違い優しい味と香りでびっくりした。ぜひ商品化したいと思った」とおっしゃっていただきました。