岡崎市環境保全課さんの水とみどりの森にとりあげていただきました

岡崎市環境保全課さんの「水とみどりの森」に,先日行われたおかざき自然体験の森のお茶作りボランティア活動に参加しておられる皆さんによる宮ザキ園での視察研修をとりあげていただきました

おいしい茶葉の育て方や茶葉の摘み方などを学んでいただき,実際に茶摘,お茶の加工,玉露やわ紅茶などの試飲を体験していただいています。写真付きのレポートで,とても読み応えがあります。

環境保全課さん,ありがとうございます!

みかわこまちに掲載していただきました!

愛知県三河地方の情報サイト,みかわこまちのウェブサイトに宮ザキ園の記事を掲載していただきました

二代目梅村㽵次郎(写真手前真ん中)のほか,昭和中頃,昭和30年代,そして現在の宮ザキ園の茶園の写真が掲載されています。

山村再生担い手づくり事例集に掲載していただきました

国土交通省中部地方整備局豊橋河川事務所矢作川流域懇談会さんが作成された「山村再生担い手づくり事例集II」に掲載していただきました。

矢作川流域懇談会とは,2010(平成22)年8月に豊橋河川事務所さんが,治水,利水,環境,総合土砂管理,維持管理などの課題に対して流域住民・関係機関も含めた話し合いを通じて連携・協働の取り組みを行うために設けられたものだそうです(市民会議のメンバー募集中とのこと)。

「山村再生担い手づくり事例集」は,矢作川流域圏懇談会の山部会さんが,矢作川流域で中山間地振興に携わる団体・個人の活動情報を共有して関連する団体・個人同士のネットワークづくりを支援する目的で作成されているとのこと。2014(平成26)年度に第1集が刊行され,宮ザキ園がとりあげられた今回は第2集だそうです。

関係者の皆さん,ありがとうございました!

 

おかざき匠の会のサイトに紹介していただいています

おかざき匠の会のサイトに,宮ザキ園6代目当主,梅村篤志を紹介いただいております。関係者の皆様,ありがとうございます。

岡崎商工会議所の地産地消認定商品としてご紹介いただいています。

岡崎商工会のサイトで,宮ザキ園のおかざき地産地消セレクション認定加工食品(特別認定)として,額田一番茶 額田一番ほうじ茶 三河わ紅茶をご紹介いただいています

おかざき地産地消認定加工食品の特別認定の認定基準は,食品に使われた原材料の総重量に対して三河地域で作られた原材料の含有率が80%以上であること,含有率を証明できる証拠が存在すること,岡崎市内の事業主であること,の3つです。宮ザキ園のお茶は,いずれもこれを満たしています。

おかざき地産地消セレクションの制度は2009年から,岡崎商工会議所さんが始められました。上記のサイトに掲載されている宮ザキ園の商品のパッケージ写真は,今とはパッケージ・デザインが全く違いますが,最初の認定があった当時のもので,汎用品です

関係者の皆さん,ありがとうございます!

 

Walker+さんに宮ザキ園をとりあげていただきました!

オンライン地域情報紙,Walker+さんに宮ザキ園をとりあげていただきました

Walker+は全国のイベント・おでかけ情報を各地域の編集長がとりあげるポータルサイトで,株式会社KADOKAWAさんが運営されています(かつての角川書店さんのグループ会社ですね)。

関係者の皆さん,ありがとうございます!

フランス料理研究会で宮ザキ園と三河わ紅茶のプレゼン

名古屋フランス料理研究会にて
名古屋フランス料理研究会にて

名古屋フランス料理研究会の横山シェフにお招きいただき、ウェスティン・ナゴヤキャッスルにて宮ザキ園と三河わ紅茶のプレゼンをさせていただきました。

朝食からフランス料理のフルコースと贅沢な朝一でした。

研究会の皆様に興味を持っていただけた事は大きな自信になりました 。

これからプレゼンです
これからプレゼンです

それにしても楽しかったー!

 

わ紅茶を出していただいているしまうまカフェさんが岡崎経済新聞に

三河わ好茶を出していただいている岡崎市・藤川宿のカフェ,「しまうまカフェ」さんが,岡崎経済新聞にとりあげられました

しまうまカフェさんは,旧東海道沿いの民家を改装してつくられ,食事なども楽しめます。

関係者の皆さん,ありがとうございます!

しまうまカフェ
岡崎市市場町字東町17
0564-48-3309
OPEN  平日11:00~17:00
土日 9:00~17:00
CLOSE 月曜日&第1第3火曜日

 

岡崎経済新聞に岩津天満宮の合格茶をとりあげていただきました

岡崎経済新聞に,宮ザキ園が製造している岩津天満宮の合格茶について掲載していただきました。

岩津天満宮 合格茶
岩津天満宮 合格茶

合格茶は,「頭の良くなるお茶」をコンセプトに,5代目梅村芳正の健康を願い,6代目梅村篤志が開発しました。緑茶に,インドの伝統医療などでつかわれているインドのハーブ「トゥルシー(別名=ホーリーバジル)」「つぼくさ(別名=ゴッコラ)」をブレンドしております。

 

CBCの奥田理恵さんがきてくださいました

先日,CBCラジオのレポーター,奥田理恵さんがきてくださり,わ紅茶のことを取り上げていただいた他,その時の模様をレポドラ日記に取り上げていただきました

今回はわ紅茶を中心にレポートしていただきましたが,「紅茶と、煎茶、いいとこどり」っていう表現,さすがだなって思います。